勉強法

【高校受験】3教科の勉強方法を難関校に通う現役高校生が徹底解説

こんにちは、放課後日記です。

この記事では、高校受験の3教科のおすすめの勉強法を「国語」「数学」「英語」別に紹介します。

この勉強法をしたから志望校に合格したといっても過言ではありません!

「高校受験の3教科を制して、志望校にどうしても合格したい!」という方々に向けて、私が勉強法をまとめました!

ぜひ最後までご覧ください!

高校受験において3教科が特に重要な理由

「国語」「数学」「英語」の3教科は、高校受験において特に重要と言われています!

その理由は…

  • 直前で伸びづらい…
  • 私立高校を受験するときに使う
  • 苦手克服に時間がかかる…

などが挙げられます。

これらは私が経験したことに基づいています。

私は特に国語が伸びず悩んでいましたが、この方法を実践したことで、徐々に国語の成績が伸びていきました。

ぜひ参考にしていただけると嬉しいです。

高校受験の3教科「国語」のおすすめ勉強法

高校受験「国語」のおすすめ勉強法は、この5つです。

①たくさんの読解問題に触れる
②重要なところに線、丸をつける
③文章を理解しながら読むくせをつける
④作文をたくさん書いてみる
⑤わからない漢字が出てきたらその都度かけるようになっておく

これらを一つずつ解説していきます。

たくさんの読解問題に触れる

これは私がやってみて一番効果を感じた勉強法です!

たくさんの読解問題に触れることで得られるメリットは、

  • 長文を読むのに慣れて恐怖心がなくなる
  • 短時間で問題が解き終わる

などです。

長文が早く解けるようになると、私は点数がどんどん上がっていきました!

ひとまずは、なにか一つ問題集(塾でもらっているひとはその問題集)を一通りやってみましょう。

きっと一冊を終えた時には、あなたは前よりも読解力がつき、点数があがっているでしょう!

しかし、そこで長文読解をする際にしてほしいことがあります。

それは、

時間を測る

ということです。

高校受験本番では制限時間があります。

そういった緊張感のなかで本領発揮するには練習が必須です。

文章の量にもよりますが、まずは1つの文章につき20分で解いてみてください。

徐々に時間を短くしていき、最終的に10分を目指しましょう!

参考までに、私のベストタイムは9分で、本番は13分くらいでした。

ベストタイムを出すゲームだと思って楽しんでください!

ただ、丁寧に解くのを忘れないでくださいね(^^♪

重要なところに線、丸をつける

これは意見が分かれることがありますが、私は強くおすすめします!

その理由は、

  • 文章の構造を理解しやすくなる
  • 重要な箇所がわかる
  • 集中できる

などです。

線を引くべきところ

線を引くべきところは、読んでいて重要だと思うところです。

これが最初は難しいんですよね。。

しかし、数をこなせば徐々にわかってくるはずです。

とにかく、「ここはもしかしたら重要かも。」と思ったところに線を引いてみましょう。

丸をつけるべきところ

丸をつけるべきところは、接続詞「しかし、つまり、例えば、だから、このように」などです。

私は特に、逆接の接続詞「しかし、だが、けれど」は△で囲むなどして文章の構造を理解するようにしていました。

自分の好きなようにマークをつけましょう!

文章に印をつけるのは、慣れてくると楽しくなるものです。

ぜひ楽しんで文章を読んでみてください!

文章を理解しながら読むくせをつける

これは、これまで紹介してきた方法を実践していると忘れがちになってしまうことです。

文章に印をつけるのは、文章を理解しながら読みやすくするためです。

なので文章を理解できなければ、印をつける意味がありません。

そこで、理解をしながら読むためのコツを紹介します。

  • 睡眠時間を8時間とる
  • 情景をイメージする

私は、「睡眠時間を8時間とる」が1番のコツだと思っています!

眠くなるとどんな人でも集中するのが難しくなります。

睡眠時間8時間というのは人によるとは思いますが、私はこの睡眠時間のときが1番集中できました。

とにかく、睡眠不足で問題を解いているときに眠くなると集中できないので、しっかりと睡眠をとりましょう。

これは受験直前だったとしてもです。

情景をイメージすることは、結構自然とできている人が多いです。

とっても素晴らしいことです。

できているなと思う人はぜひ続けてください!

登場人物や景色などをイメージできると物語に入り込むことができ、自然と文章を理解できます。

論説の場合は、具体例が出されたとき特にイメージしましょう。

作文をたくさん書いてみる

作文を書くのが苦手な人は多いですよね。。

私もそのうちの一人でした。

受験直前の12月の模試では、12点中2点を取ってしまいました。。。

しかし、今から紹介する方法で作文をたくさん書いてみたら、作文の苦手が克服でき、1月の模試で12点中11点を取ることができました。

その方法とは、

  • 1日1個以上作文を書く
  • 10分時間を測って書く
  • 先生から採点・アドバイスをもらう

です。

1日1個作文を書くことで、作文に慣れ、スラスラ書けるようになります。

私は受験直前だったので問題が足りましたが、まだ受験が先という方は問題が足りなくなる可能性があるのですこし頻度を落としてやってみてください。

また時間を測ると、早く書けるようになったり、適度な緊張感がでたり良いことばかりです。

時間はいつもの自分では間に合うかわからないくらいに設定するともっと効果的です。

書いた後、私は塾に通っていたので塾の先生に採点をお願いしていました。

塾に通っていない方は、学校の先生にお願いしてみるとよいでしょう。

きっと快く採点してくれるでしょう。

実際私も学校の先生に採点してもらったことがあるのですが、丁寧な説明してくれたうえに、勉強頑張っているねと褒めてくれました(^^♪

なので怖がらずお願いしてみてください!

あとは先生のいうことを素直に聞きましょう^^

作文の問題ですが、問題集を買うことをおすすめします。

他には、模試の過去問などもおすすめです。

とにかくたくさん作文を書いてみましょう。

わからない漢字が出てきたらその都度かけるようになっておく

漢字の勉強はコツコツやることが大切です。

漢字の勉強に時間を割くより、読解に時間をたくさん割いたほうが点数が上がりやすいですし。

なので、読解の勉強をしていてわからない漢字があったらその都度かけるようにしておきましょう。

ただ、漢字が極端に苦手だったり、高校受験直前でコツコツやる時間がなかったりする方には、教科書や塾ワークの漢字を完璧にすることをおすすめします。

公立高校受験は教科書がすべてです。

教科書を完璧にすれば必ず点が取れます。

完璧にしましょう。

また、漢検3級の勉強をするのもおすすめします。

漢検3級は中学卒業程度の難易度になっているので高校受験の勉強にぴったりです。

また、漢検の勉強で四字熟語なども覚えられるので一石二鳥です。

四字熟語が高校受験に出る頻度は低いですが、その分差がつきます。

覚えていて損はないでしょう。

漢字の配点は読解に比べて低いですが、なめてはいけません。

漢字でとれた数点が合否をわけることがあります。本当に

後悔しないように頑張ってください!

高校受験の3教科「数学」のおすすめ勉強法

高校受験「数学」のおすすめ勉強法は、この5つです。

①好きなように問題を解く
②最低限の公式を覚える
③苦手な単元を重点的にやる
④記述の練習をする
⑤応用問題に手を出す

これらを一つずつ解説していきます。

好きなように問題を解く

これは数学が好きな人も苦手な人もやってほしいことです!

苦手な人

どんな人でも一度は「楽しい」「気持ちいい」と思った瞬間があると思います!

その気持ちよさを味わいましょう!

本当に苦手な人は小学生レベルの問題でも構いません。

とにかく数字にたくさん触れましょう。

そうすることで数学の苦手意識が薄れたり、計算力がアップしたりします。

ただ、高校受験の範囲の勉強もしっかりやってくださいね(^^♪

得意な人

得意な人は好きなように問題を解いちゃってください!

好きな単元など、解いていて気持ちいい問題をひたすら解きましょう。

私の場合はYouTubeなどで「数学 良問 高校入試」で調べて、その問題を解いていました(^-^)

こうすると丁寧な解説も見れるのでおすすめです。

自分で解けなくても、解説を見て理解できれば自分の力になります!

ぜひたくさんの面白い問題に触れてください。

最低限の公式を覚える

これは必須です。

公式とそれを使うところがわかれば確実に点が取れます。

徹底しましょう。

公式は教科書やワークの端にまとまっていることが多いです。

ポイントは、公式をそのまま覚えるのではなくて問題を通して覚えていくことです。

そうすることで公式を使うタイミングも覚えられて効率的です。

苦手な単元を重点的にやる

これは正直かなりつらいと思います。。

しかし、苦手をなくせば確実に高得点が安定して取れます!

頑張って苦手を克服しましょう。

実際、私は「立体図形」の単元が苦手でしたが、解き方がわかってきたらいつの間にか好きになっていました!(^^♪

積極的に苦手な問題に取り組んでください。

記述の練習をする

記述問題は慣れていないと非常に時間がかかるものです。

難関校を目指す人はより重要です。

なぜなら、簡単な記述問題はほとんどの受験生が満点をとるため、一点も落とせないからです。

また、難しい記述問題で差がつくことも多いです。

記述の書き方がうまくできれば、すべて解けなくても部分点をもらえることがあるので確実にその点数をもらいましょう。

実際、私は記述が大の苦手でした。。

記述に慣れていなかったので、書かなければならない部分を書いていなかったり、丁寧に書きすぎて時間が足りなくなったりしました。

ただ、私は次のことをしたことで、得意とまではいきませんでしたが、失点を確実に抑えられました。

それは、

数をこなすこと

ただそれだけです。

私はいろいろな記述問題に触れたり、記述を求められていない問題でも記述してみたりしました。

そうしたことで記述の書き方がなんとなくつかめてきました。

これはやってみないとわからないと思います。

テンプレートを学ぶことは絶対に重要です。

ですが、テンプレートを覚えるだけでは、応用はききません。

ぜひ自分でたくさん記述をしてみて自分なりの書き方を身につけてください!

なので私はとにかく記述の数をこなすことをおすすめします!

その記述は、国語の作文と同様に学校の先生か塾の先生に見てもらってください。

自分で振り返るだけでミスに気づくのは難しいですからね。

応用問題に手を出す

これは、数学が得意な人向けで、自分には関係ないと思う人もいるのではないでしょうか。

それは誤解です。

得意な人はもちろんですが、私はむしろ苦手な人にやってほしいと思います!

その理由は

  • 数学のおもしろさがわかる
  • 応用問題を解くことで基礎が鍛えられる
  • 数学の単元につながりを感じれる
  • 柔軟な発想ができるようになる

この4つです。

それぞれ軽く説明します。

・数学のおもしろさがわかる

数学はただ計算するだけではないんです!「こんな考え方があったのか」「きれいに解けて気持ちいい」と感じられることでしょう。

・応用問題を解くことで基礎が鍛えられる

応用問題を解くには基礎ができていないといけません。そのため、この問題を解くために基礎を使うという発想ができて定着が早くなります。

・数学の単元につながりを感じられる

数学の単元は実はつながっています。それを感じられたとき、きっと気持ちよくなります(^^♪

・柔軟な発想ができるようになる

応用問題を解くことで、ほかの応用問題も解けるようになります。それは柔軟な発想ができるようになるからです。きっと日常生活でも役立ちます^^

続いて、応用問題をやるときの注意点をいくつか紹介します。

  • できない問題にムカつかない、むしろ問題を称賛する
  • 解説はじっくり読んで理解する
  • 忘れないように何回か解く

できない問題にムカつかない、むしろ問題を称賛する

これはこの通り実践してください。

これが応用問題を楽しく解く1番のコツです。

解説はじっくり読んで理解する

応用問題は理解することで初めて力になります。

その問題が解けなかったら、絶対に自力で解けるようにしましょう。

その問題が解けたとしても、解説は自分と違う解き方をしていることがあるので、ぜひ解説を読んでみてください。

これができればみるみる数学の点数が上がるでしょう!

忘れないように何回か解く

これをできている人は少ないのではないでしょうか。

応用問題を解いて理解したとしても、人間は忘れる生き物です。

何度も解いて、いつこの問題が出されても解けるようにしましょう。

この際、「答えを暗記するのではなく、解き方を覚える」ということを忘れないでくださいね(^^♪

そうすることで類題も解けるようになります。

高校受験の3教科「英語」のおすすめ勉強法

高校受験「英語」のおすすめ勉強法は、この5つです。

①単語をたくさん覚える
②最低限の文法をマスターする
③長文をひたすら読む
④レベルをあげてリスニングをする英作文の練習をする
⑤英作文の練習をする

これらを一つずつ解説していきます。

単語をたくさん覚える

これは必ずやっておいた方がいいです。

文法も重要ですが、まず単語の意味がわからないと文章が読めません。

単語のおすすめの覚え方は、とりあえず一気に500〜1000単語覚えることです。

まず基礎的な単語を覚えてから英語の勉強をすることで、効率的に学習できます。

基礎的な単語を覚えたあとは、コツコツ復習したり、さらに単語を覚えたりしてみてください。

単語を覚えて困ることはないです!!

試験当日知らない単語が1つも出てこなかったとなるくらい覚えましょう!

また、単語を覚えるのと同時に熟語もしっかり覚えてください。

単語・熟語を覚えるだけで点数が取れる問題も試験によく出ます。

最低限の文法をマスターする

単語と同様、文法がわからないと文章がよく理解できません。

特に、苦手な人が多い「現在完了形」「関係代名詞」「仮定法」などは特に抑えておきましょう。

ただ、文法の勉強に時間をかけすぎてはいけません!

文法は文章を読む・書くための決まりです。

文法がわかったら文章に触れてみないとマスターできません。

最終的には、「ここがこうだから…」と文書を読むのではなく、日本語のようにスラスラ読めるようになりましょう。

長文をひたすら読む

長文は慣れです!

長文は読まなきゃ慣れません。

ひたすら読むことで慣れることができます。

そのとき注意することは

  • 時間を測る
  • 日本語に訳しながら読まない

の2つです。

時間を測る

長文は早く読めれば読めるほどいいです。

時間はいつもの自分では間に合うかわからないくらいに設定すると効果的です。

そして時間を意識しながら解いて、緊張感を持たせましょう。

徐々に時間を短くして、さらなる高みを目指しましょう。

日本語に訳しながら読まない

これも速読に重要です。

これは、これを意識しながらひたすら英単語、熟語、文法、長文をやることで身に付きます。

これができるようになれば、確実に速く読めるようになります!

それに、正答率も格段にアップします。

これらを意識しながら長文をひたすら読んでみてください。

1日1長文読む日課を作るなど、習慣的に長文に触れてください!

英語に触れていない期間が長くなると、長文が読めなくなってしまうので気を付けてください!

レベルをあげてリスニングをする

リスニングは得意・不得意がわかれると思います。

ということで、得意な人と不得意な人に分けて紹介します。

得意な人

得意な人はレベルをあげてリスニングの練習をしてみましょう。

レベルをあげる方法としては、

  • 一回の放送だけで聞き取れるようにする
  • 英検準2級のリスニングをする
  • 1.25倍速、1.5倍速でリスニングをする

の3つが例として挙げられます。

地域や学校にもよると思いますが、基本放送は2回放送されます。

そこを1回で聞き取れるようになれば、2回目の放送は確認になるので格段に正答率が上がるはずです!

これは1番おすすめです。

また、「英検準2級のリスニングをする」ことでも力を伸ばせます。

中学3年生のレベルだと英検3級ですが、1つ上の準2級のリスニングが解けるようになれば高校受験のリスニング問題は怖くないです!

ぜひチャレンジしてみてください。

ただ、英検準2級で出題される語彙や文法が、中学校では習っていないところの可能性があるので、余裕がある人向けです。

他にも、倍速でリスニングするのもおすすめです。

倍速でしっかり聞き取れれば高校受験のリスニングで聞き逃しが減るはずです。

余裕のある得意な受験生はこれらに挑戦してみましょう!

不得意な人

不得意な人は、

  1. 英単語の意味と発音を一致させる
  2. リスニングの問題を解いて解きなおし(シャドーイング)
  3. たくさんリスニングの問題を解く

の3STEPで練習してみてほしいです!

リスニングに苦手意識がある人は、単語の発音を正しくわかっていないことが多いです。

例えば、登るという意味の単語「climb」の発音。

「クライムブ」と読んでしまった人もいるのではないでしょうか。

正解は、最後の文字「b」を発音せず、「クライム」です。

このように知らないと発音がわからない単語がたくさんあります。

特にこのような単語を抑えて、英語を聞いたら意味がすぐ分かるようになりましょう!

これができたら、リスニングの問題を何問か解いてみてください。

おそらくこの時点で正答率があがっていると思いますが、その解きなおしを頑張ってもらいたいです。

その解きなおしをする際に、シャドーイングをやってみてください!

シャドーイングとは、音声に合わせて自分も英語を音読することです。

詳しいやり方は「シャドーイング 英語 やり方」で調べて、自分に合ったやり方をしてみてください。

私もよくやるのですが、シャドーイングして点数が格段にあがったのでめちゃくちゃおすすめです。

ここまでできたらもう得意になっていると思います!

たくさんリスニングの問題を解いて、学力を定着させましょう。

得意になってきたと感じたら、上で紹介した得意な人向けの勉強法にもチャレンジしてみてもよいと思います!

英作文の練習をする

英作文は高校受験で頻出です。

英作文は国語の課題作文と同様で苦手な人が多いかと思います。

ここでは苦手を克服して、点数をあげる勉強法を紹介します!

その方法とは、

  • 1日1個以上作文を書く
  • 10分時間を測って書く
  • 先生から採点・アドバイスをもらう

です。

1日1個作文を書くことで、英作文に慣れ、スラスラ書けるようになります。

私は受験直前に英作文の練習を始めたので問題が足りましたが、まだ受験が先という方は問題が足りなくなるかもしれないので、すこし頻度を落としてやってみてください。

また時間を測ると、早く書けるようになったり、適度な緊張感がでたり良いことづくしです。

時間はいつもの自分では間に合うかわからないくらいに設定すると効果的です。

英作文を書いた後、私は塾に通っていたので塾の先生に採点をお願いしていました。

塾に通っていない方は、学校の先生にお願いしてみるとよいでしょう。

きっと快く採点してくれるでしょう。

実際私も学校の先生に採点してもらったことがあるのですが、丁寧な説明してくれて、そのうえ、勉強頑張っているねと褒めてくれました(^^♪

なので怖がらずお願いしてみてください!

先生にアドバイスをもらったら、それを素直にすればばっちりです^^

英作文の問題ですが、問題集を買うことをおすすめします。

他には、模試の過去問などもおすすめです。

とにかくたくさん英作文を書いてみましょう。

高校受験3教科勉強法まとめ

高校受験の3教科「国語」は一朝一夕で伸びるものではありません。

特に主要3教科は勉強法を間違えると、成績がなかなか伸びないという事態になりかねません。

ぜひ今回紹介した5つの勉強法を実践してみてください。

コツコツと今すぐに高校受験のための勉強を始めましょう。

それができればきっと志望校に合格できると思います!

応援しています。